2回目の舐め犬体験 30歳H様

お久しぶりです。去年の6月から更新が止まっておりました(汗)

今日、大阪の梅田にて舐め犬募集掲示板で知り合った女性と会ってきました。

舐め犬体験は人生2回目です。

30歳女性、兵庫の方、穂乃香さん(仮名)でした。(宝塚なので結構遠くから来られました!)集合場所は大阪梅田は有名な待ち合わせ場所!ビッグマン前!

とてもたくさんの人が居るので、どの人かわからないまま、LINEでメッセージをやり取りしながらそれらしい人を探します。

舐め犬で知り合うときの最初のドキドキですね^^

落ち合い、歩きながら会話。

やっぱり会う前に電話をしていたのがよかったのかお互いすでに打ち解けた感じでした。

(舐め犬の男性も、舐められたい女性も、会う前にライン通話をしてみましょう!会える確率が一気にアップする気がします)

梅田の某カラオケ店で、個室を確保し、改めて軽くお互いの自己紹介。

聞くと、最近彼氏と別れて欲求不満な様。

いちゃいちゃ、耳を触ったり舐めたり…だんだん顔を押し付けながら下へ…。

正直、このときものすごく僕もムラムラしており(恥)、メス猫に盛るオス猫のように顔を穂乃香さんの身体に押し付けて、

顔全体で匂いをかぐようなしぐさで愛撫をしてると、刺激していないのに射精感が出てきます(笑)ヤバイ…。

とりあえず、深呼吸して、マッサージに集中します。

そうすると、穂乃香さんの方から積極的に僕の顔をつかんで押し付けてきてくれました(〃ノωノ)
やっぱり欲求不満だったのかな??

もうこうなったら、心にも火がつきます。はっきり発情して興奮した僕は、徹底的にいやらしくお触りすることにしました。

左手で尻をいやらしく撫でながら、右手でおっぱいを揉みます。そして、「可愛いよ…」「もっと大胆になって」など言葉を掛けます。

男を受け入れるように大人しくなった可愛い女性から、いやらしく男の愛撫を求める女になった感じがします。

そして、あらかじめ持ってきた毛布を取り出し、穂乃香さんの下半身に掛け、僕は毛布の舌にもぐりこみます。

メスの匂い立つパンツを脱がせ、おまんこを露にします。梅雨前のジメジメした蒸せる日で、これからシャワーを浴びず僕と激しい口淫を行うのです。

毛布で包まれたのは僕の顔と穂乃香さんのエッチな匂いのするおまんこだけです。

毛布の中はむせ返るようなメスの匂い…。男をよろこばせる女のフェロモン…。

「はぁ…良い匂い…でもなんかとても興奮する…」

僕は心の中で思いました。

まずは、これから僕の唇と舌で愛しながら同時に激しく犯そうとするおまんこを慈しむように顔をうずめます。強烈な女臭が鼻腔を刺激します。

「あぁあん…あぁ…」

顔を埋めたとき、穂乃香さんはそこで悩ましい声をあげました。

自分の大切なアソコから淫臭を漂わせ、同時にそれに興奮する男にこれから愛され犯される瞬間を待ち望んでるかのようです。

とても肉付のいいおまんこで、ヘアーも黒々しているようです。舐めようと近づけると顔全体が優しく陰毛に覆われたような感じにもなります。

まさに女の象徴である、ぷっくりした女性器、それに沿うようにびっしりと生えた卑猥な陰毛…。

成熟した大人の女の性器の魅力にクラクラしながら僕は陰毛に顔をうずめつづけます。

さて、大陰唇から小陰唇の愛撫を始めます。ここであまり喘がなかった穂乃香さんが、声をあげ始めます。

「はあぁぁぁん!気持ちいいよ…あああん…」

同時に腰を両手でがっしりと持ち、ホールドします。女性にとって舐められているのが実感できる、とてもいい方法です。

愛されている感覚とおまんこを集中的に責められている感覚を感じることができるんだと思います。

あえぎ声が大きくなってきてから、次はクリトリスに愛撫の嵐…。

キスをするように心を込めて愛撫します。次は舌でやさしく転がしたり、左右上下、あるいはまわしてみます。感触のいい方法を探し、クリに集中します。

また、膣口に舌をねじ込んだり、おまんこ全体をいやらしい音を出しながら吸いました。

ただ、今回は時間的な制約もあり、長時間舐める、ということには至りませんでした。

30分くらいで、今回は解散となりました。

【2017年11月解説】
後半は、少し官能小説風になりました(汗)

1年以上前のため覚えていることと忘れたこともありますので、そこは想像で補っています。

この時は、久しぶりのクンニということでとても興奮しました。最初、服のままの穂乃香さんの身体に顔をうずめようとしただけで射精感に襲われたのをかなり覚えてます(笑)

カラオケであったため、毛布を持参したことや、事前にシャワーを浴びていないということ、毛布に包まってクンニしたため、エッチな匂いに興奮したことは忘れられない体験になりました。(ちょっと匂いフェチなところがあります…)

大人しい感じのぽっちゃりした小柄な女性でしたが、こんな黒々した毛とぷっくりした陰唇。
五感で発情し、とりこになったのは忘れられない体験です。

ただし、絶頂まではイカせられなかった気がします。この時はクリの舐め方がまだ雑だったのでしょう。時間が短いというのもあるかもしれません。

でも、僕が大人の成熟したおまんこの魅力を強く感じた大きな体験談だったと思います。

もともと自分は女性らしさに弱いと思ってましたが、男をこれでもかと誘惑して翻弄するフェロモンや黒々とした陰毛に対して好きになったことが経験として大きいと思ってます。

愛情をしっかり込めて、膣口やクリを丁寧にいやらしく舐める、という感じにはまだまだ至っていませんでした。

ただ、この頃のガツガツした感じというのは、女性にとっても一方では魅力があるものかもしれませんね。

【2016年4月3日公開記事、2017年5月修正、2017年11月再修正】