18歳 専門学校生へのクンニと指マンの奉仕①

こんにちは。

10月に入り、過ごしやすい日々が始まりました。

秋と冬のイベントを楽しむための大切な準備期間でもありますね。

紅葉、旅行、温泉、外食、スポーツ…。

毎年のことを思うと、クリスマスやお正月もなんとなくすぐに来そうな雰囲気です(^^;)

といいつつ、最近はずっと仕事ばかりになっちゃってますね。

まぁ、今はそういう部署だからと諦めてます…( ´Д`)

そういうことで、体験談も少し間隔が空いてしまいました。

さて、今日は、9月初頭にブログ経由でメッセージをもらった、

10代の女性への奉仕についての記事になります。

今回、なんとブログへの掲載については、女性の方からお願いされました。

とてもうれしかったし、是非とも良い記事にしたいなぁと思ってしまいました(^-^)

「クンニをしてほしいです!あと、性感マッサージも!普通体型、顔は悪くないと思います笑

どうでしょうか?」

Mさんは、テンポの良い、はっきりした文章で毎回送ってくれます。

何通かやりとりをして、会う約束はしたのですが、

お互いの都合が合わず10月に入ってから会うことになりました。

実は、メッセージのやり取りで安心できる方かそうでないのかがわかるような気がするので

す。

Mさんは、明るく、同時に元気な女の子っぽい可愛い雰囲気の文章で送ってくれました。

メールでは、性感マッサージとクンニを中心に、胸の愛撫もたっぷりと、ということをお願い

されました。

さて、当日、先に到着した僕は待ち合わせ場所でMさんを待っていました。

店舗の中に事前に伝えられていた服装と同じ方がいたため話しかけることにしました。

「Mさんですか?」

「は、はい…」

そこにいたのは、顔が小さく大きな可愛い目をして、

さらにトレンドを押さえた濃い目のリップが印象的な垢抜けた雰囲気の女の子でした。

ファッションもおしゃれで、ガーリッシュな細身のデニムにレース生地の羽織を着ており、

雰囲気、顔とともにめっちゃ可愛くて、いかにもモテそうな雰囲気をしている方でした。

「結構可愛いと言われます」

というのは誇張じゃなくて、むしろ僕が思っていたよりももっと可愛かったです。

ただ、何か不安そうな顔をしているのも事実でした。

「すみません…さっきナンパされて…怖くて中に逃げ込んだんです…」

なんとMさんは僕に会う直前、ナンパをされていたようなのです。

う~ん…。

やっぱ、可愛いといろいろ大変なんですよね。

僕が街を歩いても、ナンパなんかされませんからね。(当たり前なんですが)

カワイイ顔に生まれるのも大変なことなのでしょうね。

それもあってなのか、Mさんはとても困惑した顔つきで僕にあいさつしてきました。

僕を含めて、知らない男に連続して話しかけられるのは、かなり動揺することだと思いました

が、とにかく僕は落ち着いた雰囲気で話かけることにしました。

(中略)

ホテルでは少しの待ち時間を経て、部屋に入室しました。

まずは、少し雑談をしてから、ゆっくり進めたいかなぁと思いましたが、

Mさんはまずシャワーを浴びたいということで、先に入ってもらいました。

きちんと身体を洗ってもらって、リラックスと安心を感じてから始めた方がいい場合も

ありますね。

さて、僕もシャワーを浴び、お互いソファに横並びに座ることにしました。

ここで、今回メッセージを送ってくれた動機や感じたことなどを取っ掛かりに会話を進めて、

雰囲気を作っていこうと思いました。

事前に、メールで教えてもらっていたことやその場で聞いたことをまとめると、

①今までイったことがないけど、ゆっくり気持ちよく進めて最後は1回イってみたい。

②おっぱいの愛撫をしっかりしてほしい。

③首より上は舐めない感じでしてほしい。

④暗くして欲しい。

⑤音楽を流して欲しい。

⑥また、ソファでしてもらったことがないので、ソファでするのも良いかも。

ということでした。

少しずつ進めるにあたって、まずは、バスローブの上からさわさわと手で弄ります。

やっぱり、僕は手で身体を撫でるのって大切な気がするんですよね…。

なんか最初はこれがないと舐め犬に限らず、どんな場合も違和感があるような気がします。

といいつつも、

『強引な強制クンニ』

みたいな記事も書いてたりしますけど(笑)

とにかくまずは、僕の手の動きと柔らかい感触に集中してもらって、不安や緊張を忘れるよう

にしました。

また、同じく、身体を硬くするような感じだと気持ちよくないと思うので、

Mさんの肩に手を回し、体重を預けるような感じで寄りかかってもらいました。

サワサワサワサワ…と、僕の手がMさんのバスローブの上をゆっくりといやらしく動き回りま

す。

上半身から下半身、首筋から胸、おなか、太もも…。右手をゆっくりと動かしていきました。

これだけで、アソコが濡れてくるかのように…時間を掛けていやらしく触っていきます。

胸は、こうして欲しいなど、事前に聞くことはありませんでしたが、

まずは舐めるのと同じくらい揉むこと、乳首をいじることが気持ちいいと考え、

バスローブの上から揉んだり、指先で乳輪と乳首をいじったり繰り返しました。

こうしていると、Mさんからかすかに色っぽい吐息のようなものが漏れはじめました。

また、バスローブもすぐに脱がせず、バスローブの隙間から手を差し込んで触ったり、着崩し

て触ったり、という風な感じです。

バスローブを脱いでもらうと、可愛く、女っぽいとても綺麗な全裸を露にすることにな

りました。

そう、Mさんは顔が可愛いだけでなく身体もとても美しいものを持っていました(*´∀`*)

下半身の愛撫を重点的に進めていきました。太ももには、表面を撫でてからさらに股間付近に

手を差し込んだり、ゾクゾクする触り方で行います。

「んっ…はぁ…ん…」

Mさんは目を閉じ落ち着きながらも、少し荒い吐息から、興奮を感じているようでした。

このように何回か繰り返した後、太ももの間からおまんこの方に手をゆっくり入れると、

太ももの付け根がびっしょりと濡れています。

実は、正直まだあまり濡れていないだろうなぁと思っていました。

僕も実は、かなりスロースターターで遠慮がちな部分があるなと思っていたからです。

でも、濡れている太ももを見て僕もとても興奮してきました。

やっと、僕にとってスイッチが入った気がします。

太ももの付け根周辺を右手全体を使っていやらしく触りながら、

肩の後ろから左手を回し、左の乳首を触り続けました。

さて、焦らしを使って、気持ちよくさせたいなぁと思っていた矢先だったのですが、

ここで、Mさんの方から、僕の右手を力強く掴み、そのまま、僕の右手をおまんこの方に押付

けてきたのです。

もっと、触って…とばかりに。このエッチな行動に火がつかないわけがありません。

「はぁ…あん…」

Mさんは、僕の手をおまんこに押付ける瞬間、とてもエロい感じで大きく息を吸いました。

それを見た僕は、自らを取り戻したかのように、手の形をおまんこを包み込むような形に変

え、手の平で包み込むように圧迫しました。

もちろん手の平が愛液でびっしょりと濡れましたが、さらに興奮しました。

だって、女性の愛液ってエロくないですか??

おまんこを濡らしている愛液ってめちゃめちゃエッチですよね~。

というより、性的に感じるとおまんこから出てくる液体って時点で大興奮って感じ?( ´Д`)

だんだんと、無造作におまんこまさぐっていきます。

Mさんは、本能のままのあえぎ声を出しながら、身体を震わせていました。

時折、指でクリをいじると、とても大きな声になります。

感じてくれているんだなぁと嬉しさも感じながら、弄っていきました。

次は、指入れです。中指でそぉ~っとおまんこの入り口をいじります。

今から入れるよと期待と焦らしを感じてもらうように、

入り口を指で広げた後、少しずつ指を入れていきました。

Mさんは目を瞑って、気持ちよさにひたっているようでした。

僕は、中指を第二関節くらいまで入れて、指の腹で、おまんこの中をこすり続けました。

しかし、Mさん。

再び、おまんこに入れた僕の右手の手首を掴んで、今度はピストン運動をするように動かすの

です。

(*´ω`*)←この瞬間、僕はこんな顔になったはずです。

あぁ、この子は単なるGスポット圧迫よりも、ピストン運動の方が良いんだと思い、

再度、自分を取り戻したかのように、今度は僕が自らおまんこに中指を出し入れ始めました。

こうすると、Mさんのあえぎ声はとても大きなものになっていきました。

さらに、Mさんは僕の背中に両手を回し、抱きついてきてくれました。

僕も、左手をMさんの背中に回し、求めるように強くハグをしました。

もちろん、右手はおまんこをかき回し続けながら…。

ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…

おまんこを指で犯す卑猥な音が鳴り続けていました。

「んっん…あん…」

Mさんは終始あえぎ声は小さいものでしたが、自然と漏れ出るような声を上げていました。

次はおっぱいを舐めながら、右手でおまんこを突いていきます。

グチョグチョのおまんこを指で突きながら、乳輪に沿って舐めたり、乳首を吸いました。

女性の象徴となる二つの場所を同時に責められながら、色っぽい声が一段と大きくなります。

僕にとっては、女性の秘部というべき場所に触れながら、

気持ちよさで悶える姿を見て興奮がさらに高まっていきました…。

さて、かなり長くなってきたので、ここで分割します。

続きは短くもう少しコンパクトに書いていきたいと思ってます(^^;)

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