18歳 おしゃれな女子高校生へのクリ責めとクンニ、優しいエッチ①

今回は、1月初旬にお会いした18歳の高校生の女の子とのエピソードを書いていこうと思います。

年末年始に予定の変更やキャンセルを3人の方から連続でお願いされ、少し意気消沈してる中、その日にツイッターでフォローしてくれた女性の方にこちらからDMを送ってお会いしました。

初めてお会いする方に自分から会いたいというメッセージを送るのは、まさに初体験となりました。

顔写真と個人情報の交換もお願いされ、LINEのコードと顔写真、電話番号、本名と住所を送ります。

「本当に29歳ですか?めっちゃお若く見えます!」ということです(汗)

女性(名前はLちゃん)もまた、とても可愛い写真やLINE、電話番号等を送ってくれました。

場所と時間に関しては、夜遅くはダメということや、お会いする場所については僕の家まで来てもらうことにしました。

ところで、この日は朝から左目が赤く痛くなっていたんです。そこで、目薬を買いに近くのドラッグストアに行きました。一応、念のためにエッチになったことも考えて、ちょっと良いコンドームも購入しました。

17時すぎくらいに来てくれるということになり、最寄りの駅まで迎えに行きます。ベンチで待つこと数分、電話が鳴ります。

スマホを耳に当てながら小走りで改札から出てきたのは僕を探す女性。この子はLちゃんに間違いありません。

Lちゃんは、唇がティントの鮮やかな赤色が印象的で、下地も白いメイクでとても垢ぬけたイマドキの10代の女の子って感じです。背も160センチ以上あり、さらに10センチのヒールでモデルのような体型をしています。

髪の毛もロングに毛先を鮮やかな色に染めていてとてもおしゃれです。う~ん、韓国のメイクって確かに女優みたいに見えますよね。

さらに、Lちゃんは大きなぱっちりした目に美人系の卵型の輪郭をしています。これは韓国のオルチャンメイクが似合うわけです…。

後で聞きましたが、アメ村で即買いしちゃったという真っ赤なコートもまた可愛いです。

「Lちゃんですかー?」

「お待たせしました~すみません!」

こちらを向いて、少し慌てながら僕の方に走り寄ってきます。

何か雰囲気がぱっと明るくなるような、とても元気な子でした。話し方がとても明るく、ほんわかしてるというか、いつもニコニコするような雰囲気の子です。

どんな話題も楽しく話してくれるあたり、やっぱり10代の方って感じですね。容姿は髪型と身長、顔立ちから20代前半に見えるくらい垢ぬけている印象です。

とりあえず、部屋に着いて、座椅子とチェアにそれぞれ分かれて座ります。テレビをつけて、一緒に見ながら、お互いの仕事のことや日常のこと、恋愛のことなどを話しました。

僕はエッチな話題も好きですが、こうやってとりとめのない話題で会話してお互いいじり合ったり、楽しく話すというのがとても好きです。

こちらから冗談を言ってみたりボケたりしても、Lちゃんは的確に楽しそうにツッコミを入れてくれます。

でも、こうやってるだけでも楽しいですが、エッチな雰囲気にしていくのも男の役目なので、まずは、座椅子に座ったLちゃんの方に寄って行って隣に座ることにしました。

手を触りながら、手を揉んであげます。冷え性なのかとても冷たく、僕は両手で温もりを分けてあげようとしました。

「あったかい?」

「うん…、なんか、熱い…笑」

「いや、さすがに熱くはないでしょ」

「笑笑」

それも両手を両手で包み込んであげるようにして、僕は、Lちゃんの髪の毛に唇と鼻を優しく押し付けます。

「私、頭を撫でられるのがとても好きなんです…」

言われる前からたっぷりとナデナデします。

「Lちゃんの耳ぷっくりしてて可愛いよ」

耳も髪の毛の上から、あるいは髪を掻き上げて、優しくタッチ。

Lちゃんは、肩を上げてこそばゆいような動作を取るので、そこが敏感なんだなと思いました。鼻や唇を押し付けようとすると、そのまま、なすがままの格好で待っていてくれました。

僕の想像ですが、身体の敏感なところに異性から顔を近づけられるって、それだけで感じてしまうものなんだと思います。

首筋や、うなじ、耳などの敏感な場所を弄られるとそれだけで濡れてしまうかもしれません。

ホテルではなくて家に来てもらう場合、やっぱり、日常のお家デートみたいな感じになりますし、隙あらば彼女の身体にちょっかいを出しに行く、みたいな彼氏のような感じで、少しずつ雰囲気をエッチなものに変えていくようにしました。

その流れで、手を握ったり、横からハグをしたり、頭を撫でたりとまったりといちゃいちゃする時間を過ごしました。

「あっちに上がろうよ!」

お互いのエッチな気持ちを盛り上げてから、僕はベッドの上に移動することを提案し、Lちゃんの手を持ってあげて一緒にベッドの上に上がりました。

「靴下脱ごうっと」

「私も脱いだほうが良いですか…?」

えっと…、Lちゃんはパンストなので脱ぐのは大変です。

後で、ちょっとずつ脱いでいこうということを伝えて、ベッドの上で壁にもたれて、横並びに座りました。

お互いの身体を阻むものは何もなく、すぐに服の上から身体を撫でていきます。

「こうやってマッサージしてるとエッチになってくるよ」

「え~もうエッチな気持ちになってます(‘ω’)」

「お、じゃあ、もっとエッチな気持ちになろう」

しばらくの間、こうやって、お互いの身体を優しく撫でまわしながら、僕の正面に来てもらいました。エッチにおける座位という体勢の格好とほぼ同じですね。

僕は壁とLちゃんに挟まれながら、まずは、Lちゃんを両手で抱きしめました。

その後、軽くキスをして、雰囲気を盛り上げつつ、おっぱいに服の上から顔をうずめたり、背中を撫でたりしました。お互いの興奮が高まっていくのがわかります。

お尻の方向に手を回してパンストの中に手を突っ込み、さらにパンツの上からアソコを手で触ると、あそこはもうビショビショです。

「濡れててごめんなさい…」

謝る必要なんかまったくありません(*´з`)

僕は、興奮してくれているLちゃんが愛おしく感じ、ハグも弱いものから、少し強いもの、そして抱きしめるような強い力でのハグになっていきました。

お尻を撫でまわしていると僕もとても興奮してきて、両手をLちゃんのお尻に置いて、思いっきり引き寄せました。するとLちゃんも同じく背中に手を回してハグをしてくれます。

お尻の方から手を突っ込んで股間を撫でまわしていると手は愛液でグショグショに濡れてきます。

さらに本能のまま、Lちゃんのお尻を持ち上げ、僕のあそこに押し付けました。Lちゃんも少し腰を振って股間同士、なすりつけてきます。

「いちばん気持ちいいところに当ててごらん」

Lちゃんは一生懸命腰を浮かせて、ちょうどクリを僕の固くなっているところに押し当てようとしてくれます。座位の形で、クリを僕のペニスにこすりつけながら、お互いベロキスを繰り返します。

唾液が滴るように舌を絡ませて、ねっとりとした接吻です。

こうしていると、さらにおまんこからエッチなラブジュースがあふれ出てきているようでした。興奮して熱くなった性器だけではなく、身体中を密着させ、

少しの間、こうした官能的な時間を過ごしました。

「Lちゃん、横になってみて。」

二人で添い寝をすることにしました。横に並んで、手をLちゃんの頭の後ろに回し、頭を僕の胸元に引き寄せました。

「うぅん…」

Lちゃんは甘えるような声を出しながら、僕の胸元に深く顔をしずめてきます。いっぱい甘えてほしい気持ちをもって、頭をナデナデしたり、Lちゃんの頭を抱きかかえたりしました。

さらに僕は、左手をLちゃんの背中に回し、もっと密着できるように身体をこちらに引き寄せました。パンストを脱がせ、僕もデニムを脱ぎ去りました。

そして、もっと密着を感じるため、左足の膝をLちゃんの股間に差し入れて、足も絡ませます。刺激が欲しくなっているおまんこに僕は膝の皿を当てて、切ない快感を感じてもらいつつ、こうやってちょっとエッチな添い寝を楽しみました。

もちろん、ここでもキスをします。唇を挟んだり、舌と舌で舐め合ったり、お互いの唇を本能のままに求めあいました。

「チュ…クチュ…」

唇同士絡み合う、卑猥で官能的な音が響いているようです。

こうしていると膝が湿るのがわかるくらい、もうおまんこはグショグショです。僕はもっとLちゃんの唇が欲しくなり、Lちゃんの上に覆いかぶさるようにしました。

両手でLちゃんの頭を抱きかかえ、さらに、いやらしくねっとりとベロチューをします。唇をずっと愛され、優しく犯されているLちゃんの顔はとてもエロく美しく感じました。

「すごく可愛くて色っぽくて、たまらない…」

こうやって、僕は思わず感情を込めて耳元でささやいてしまいます。

時折、耳に唇をこすり合わせて、ゾクゾクするような快感を送りました。耳は犯されている感じを与えることが出来るとても大きな性感帯ですよね。

感度が高いので、触れるか触れないかの優しい感じで撫でまわします。

そして、僕はパンツの上から股間を押し付けます。ペニスの固くなった膨らみが、Lちゃんのおまんこを圧迫し、ジーンとするような小さな快感が絶えず感じられるようにしました。

この正常位でのセックスを表すかのような体勢を少しの間楽しみながら、Lちゃんを身体中で愛し続けました。

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