24歳 妊娠中の女性への優しい愛撫&クンニ&エッチ①

「初めまして。ブログとツイッターでRyuさんを知り、いろいろ拝見させていただき、書き方を見てぜひ舐め犬をお願いしたいと思いました。私は安定期に入っている妊婦です。旦那はもともと淡白な人ですが、妊娠してから一回も触れてくれず、クンニも苦手でまったく相手してくれません。妊婦がこんなことを言うのも最低ですが、この先、子供が生まれたらレスに拍車が掛かりスキンシップがなくなるんだろうと思うと、一度でいいからクンニ好きの男性に会ってみたいという気持ちが振り切れずメールを送らせていただきました。責任はもちろんすべて私が持ちます。よかったら会っていただけないでしょうか?」(要約してます)

12月の前半にお会いした女性との体験談となります。

名前はYさん。24歳の女性です。

結婚されており、上の文面のように妊娠もされているということでした。

これは要約していますが、実際の文章もとても丁寧でしっかり書かれておりました。

ただ、妊娠されている、ということなので、お会いしていいのか正直迷うところはありました。

旦那さんへ申し訳ない気持ちもあるのですが、お腹への影響がないか気になったからです。

ネットでざっくりと調べると、妊娠中でもクンニはもちろんセックスも可能とのことでした。

ただし、大きな動きはしないようにという当たり前のことには注意しなければなりません。

また、Yさんへ聞くと、乳首への刺激は避けてくれるなら大丈夫ということでした。

クリトリスへの優しい刺激や絶頂であれば大丈夫そうなので、今回、お会いすることになったわけです。

依頼に至った背景としては、二周りも年上の旦那との1か月に1回のエッチは毎回5分くらい

で終わってしまい、挿入することが目標になっていることや、

人生でクンニをされた経験がないのに、お願いすると拒否されてしまったということがあるようです。

また、官能的なセックスを経験したことがなく、

これから先、セックスどころかスキンシップもなくなることが想像できるので、

子育てに時間が奪われてしまう前にクンニやいちゃいちゃを体験してみたいという気持ちも強いようでした。

最近、僕は土日も出勤することがあり、友達との予定も詰まっていたので、

平日の夕方から夜にかけて僕の自宅に来ていただくことにしました。

当日、帰宅してからすぐに最寄りの駅まで迎えに行きました。

この日はとても寒く、待たせるのはかわいそうと思って早めに改札から出てすぐのベンチで

待っていました。

数分待つと、メールで写真を送ってもらっていた通りの服装とマフラーの女性が改札から外に

出てこられました。

インナーに白のセーター+アウターにグレーのコートというきれいめのコーデに、

女の子っぽい細身のデニムという組み合わせの大人っぽい服装をされています。

服装の情報を頼りに話しかけました。

「Yさんですか?」

「あっ!はい!Ryuさん?」

緊張で上ずった声であいさつをしながら笑顔を見せてくれたYさんは、

とても大人びた顔立ちの女性でした。髪型はおしゃれなショートカット。

切れ長で意志の強そうな美しい目と、鼻筋の通った高い鼻 そしてキメの細かい白い肌をしています。

顔立ちは僕よりも年齢が上に感じられるような雰囲気の女性でした。

すでに暗くなってきており、とても寒いので早めにアパートに入って温まろうとアパートに足を早めます。

もちろん身体も心もいっぱい愛してあげて温めてあげたいという気持ちをもって(^^)

僕のアパートまでは駅から歩いて5分ほどになります。部屋は暖めておきました。

暖かい部屋に入り、コートを脱いで椅子に座ってもらいました。

メールを送ってくれた背景や性格的なことについてお話を聞きました。

Yさんにとって、旦那さん以外の男性とベッドインしたことはなく、

結婚して初体験を経てから性欲が高まってしまったということや、

男性経験の豊富な友達がいるので、話を聞いているとクンニなど経験したことのないプレイへの興味が抑えられなかったということでした。

メールの文面は真面目でなんとかしてほしいという強い思いが少し感じられましたが、

喋っているとあっけらかんとポジティブで明るい雰囲気の方でいじり合いながら楽しく距離を縮めることができました。

特に、クンニをしてほしいということを直接伝えたのに、

「え?それは無理…」

と言われてしまったという経験があるようでした。これはとても辛い経験だったはずです。

してほしいと言って拒否されたらどうしよう…という不安とは違って、

すでにしてもらえないという答えが完全に出てしまっているということになりますね。

さらに、スキンシップもないというのはとても悲しい気持ちになるものだと思います。

少しずつ、身体を近づけてお互いの気持ちを盛り上げていこうと思いました。

まず、ベッドに隣り合って座って、手を握ってあげました。

寒かったのか冷たく冷えてしまっています。

「遠いのによくきてくれたね。」

と言って、握った片手の上からさらに手を置いて僕の体温を感じてもらいました。

「今日はいっぱい甘えてくださいね」

僕はそう言いながら、ひざと肩をYさんの身体にくっつけにいきました。

Yさんは落ち着きなく、はずかしそうにモジモジしています。

でもちょっとは甘えたくなるような感じになってきてくれたでしょうか?

Yさんのキレイな横顔を見ていると、うなじに顔をおしつけたくなります。

耳から首筋にかけてのうなじは性的シンボルですよね。

優しく顔を近づけ、優しくて甘いYさんの匂いを感じます。

そして、唇と鼻でうなじを優しく犯すように弄り、快感を与えます。

性的に興奮してもらうため、こちらからゆっくりと甘い雰囲気を作っていきます。

こうやって、男子に首筋や耳に顔をうずめられ、

優しい快感と興奮が高まっていったYさんなんですが、ずっと僕の頭をナデナデしてくれます。

こういう風に女子からも動いてくれるのはすごくうれしいですね。

「Ryuさんって本当に可愛いですね…」

「Yさんも可愛いよ」

「脱いでいこっか…。」

ゆっくりとYさんの服を脱がしていきます。キャミソールにブラ、パンツという格好になってもらい、

僕も靴下とスラックス、シャツを脱ぎ、下着だけの格好になりました。

ベッドの上まで誘導し、壁に背をもたれて、ベッドの上で横並びになり、

さらに身体中をまさぐり合います。左手でYさんの後ろから肩に手を回し、

抱き寄せながら髪の毛から耳、首、胸という風に顔を押付け、右手で太ももやお尻をスリスリします。

顔の感触で首筋や耳などの弱いところを男性に優しく求められるだけでも、

Mの女性は濡れますが、右手で首より下を触られて、

ときおりピクンッと身体に反応が出るようになりました。

Yさんも僕の身体を触ってきてくれます。特に頭を撫でてくれたり、乳首や太もも、腰などを

しっとりと優しい手で愛撫してくれました。

僕もとても落ち着いてきて、同時に興奮が高まります。

身体を舐めるわけではなく、あくまでお互い着衣のままです。身体を優しくタッチしたり

ときおり顔をうずめて匂いを嗅いだり、いちゃいちゃするだけですが、

ずっとこのまましたいと思えるような甘く気持ちのいい時間が流れていきます。

時間がたつにつれ、Yさんは艶かしい吐息を時折あげるようになり、顔も快感を求める女の顔になっていました。

「横になろ…」

ベッドで横になって、お互いの服を脱がしていき、

さらにねっとりと舌を絡めせるキスも行いました。

Yさんもキスで舌を絡ませて唇を吸ったり、いやらしいキスをたくさんしてくれます。

お互いパンツ一枚になり、ベッドのなかで身体を絡ませあいました。

身体を絡ませあいながら、舌と唇をお互い犯し合うかようないやらしいベロチューをしつつ、

ときどき、僕は脇にYさんの顔を引き寄せて、胸の中でいっぱい甘えてもらいました。

「胸の中でいっぱい甘えていいよ…」

Yさんは男性の温もりが欲しかったのか、深く顔を押し付けていっぱいいちゃいちゃしてきて

くれました。

また、お互いの性器を手でまさぐりあったり、性器同士を押し付けたり、エッチな雰囲気に自然となっていきました。

僕は、Yさんの上にお腹に負担のないように乗り、ディープキスを続けていきます。

そして、耳に唇を当てて、こすりました。

耳→うなじ→首筋という風に、女性の性的シンボルを唇で愛しながら

少しずつ降りていきます。

「あぁ…キモチいい…ああぁん」

Yさんはとても感じやすく、声をあげます。

そのまま、パンツのところまで来ました。

僕はパンツの上からの愛撫をとても大切に考えています。

特に最近は、すぐに舐めずにパンツの上から優しく触ったり、

顔を押し付けたり、女性のパンツにいたずらをたっぷりするようにしてます(´・ω・`)

Yさんに対しても、まずは両手で腰をつかみ、愛するようにクロッチ付近をクンクンしたり、

鼻でなぞったり、手でまさぐったりしました。

特に、鼠蹊部を性感マッサージするようになぞることで、クンニへの期待を高めてあげました。

パンツの上から秘部の匂いを嗅ぐと、エッチないやらしい匂いを微かに感じます。

秘部付近はしっとりと濡れていてこれまでの愛撫で感じてくれているようでした。

また、クロッチの横から指を入れてみたり、鼠蹊部が見えるよう手でハイレグ調にパンツを

細くしてみたり、エッチな男子が女の子にいたずらするかのような触り方もしてあげました。

さらに、体勢を変えて、軽く四つん這いにもなってもらいました。

突き出したお尻のパンツをずらしながら両手で乱雑に触ったり、ほっぺたでスリスリしたり、

とにかくYさんの下半身を性的にもてあそんでいったのです。

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