舐め犬の体験談・日記

18歳 専門学校生へのクンニと指マンの奉仕②

前半の続きです。

18歳 専門学校生へのクンニと指マンの奉仕①こんにちは。 10月に入り、過ごしやすい日々が始まりました。 秋と冬のイベントを楽しむための大切な準備期間でもありますね。 ...

さて、こんな流れで、おっぱいから下半身に向かって、顔を押し付けながら下ろしていきました。

まさに、女性の身体から出るフェロモンを感じ取るような動き。

こうやって、Mさんのみずみずしい身体を唇と鼻でゆっくりと感じていきます。

そして、ついに一番エッチで美味しい部分にたどり着きました。

僕は少しずつMさんのスベスベした太ももを手で開きながら、うずくおまんこに顔をうずめていきました。

いやらしく生えた濃い陰毛に包まれながら、唇をそっと表面に乗せていきます。

そして、頬ずりするかのように、唇を閉じて顔を押付け上下にスリスリします。

まさに、愛液を滴らせた卑猥なおまんこを愛する気持ちで口と鼻をうずめ続けるような気持ちで。

こうすると、生ぬるい愛液の感触と、ほのかに香る淫臭、興奮で脈打つおまんこを顔全体で感じることが出来るのです。

そして、クンニをゆっくりと始めていきました。

舐める時もその感情は変わらないのです。まさに、おまんこを慈しむような気持ちで、ソフトに、そして丁寧に周囲からたっぷり出した唾液と一緒にペロペロ舐めていきました。

ふと上を見ると、Mさんは目を瞑りながらその可愛い顔を少し逸らせているみたいです。

豊かな陰毛の中に顔を入れ続けながらも、僕は膣口や陰唇なんかの愛液がたっぷり出ているエッチな部分に、ディープキスするような舐め方に変わっていきました。

Mさんからはとてもエッチな吐息が聞こえてきます。

 

さて、こうして、いやらしく縦横に舐める時間がどれくらい続いたでしょうか。

膣口を中心に舐めている時、

Mさんは、なんと僕の後頭部を両手でもって、おまんこのほうへピストン運動させるのです。

僕は表情に出さなかったと思いますが、そこには嬉しい驚きと、M的な興奮がありました。

驚きというのは、先ほど、おまんこを触れるか触れないかの力で指で優しくなぞっている時にMさんが僕の腕を持って前後にピストン運動をした時以上のものがあったからです。

それと、今から思うと、Mさんには「自由」が感じられました。


少し話が逸れますが、こういうベッドの中って意外と男女どちらとも、
クールぶって本当に興奮していることを見せなかったりしがちですよね。

僕も少し格好をつけてしまうことがあるような気がします。

こうして欲しいと言うわけではなく、自分から動けたMさんには少し羨ましさも感じてしまったものです。

でも、こうやってベッドの中で(正確にはソファですが)、したいように動ける女性って本当に魅力に感じますね。

ということは、女性も男性に対してもっと積極的になってほしいと思ってるものかもしれませ

んね。

ちなみに、余談ですが、前に元カノにフェラをしてもらっているとき、彼女の頭を持って、

軽く前後に腰を振っていると喉奥に当たるといって怒られたこともあります。

クンニの場合は、あそこが突出してないのでそんな恐れがなく、女性にはどんどん挑戦して欲しいと思ったりしますね。

さて、目いっぱい舌を突き出してのピストン運動は性質上どうしても無理があるので、

途中、ピストン運動をするものを舌から指に変えようとすると、Mさん、僕の手首を持ってどかせようとします。

そして、Mさんは照れ笑いをしながら、指じゃなくて舌が良い…と呟きました。


って、これはめっちゃ興奮します。
 

僕は、Mさんの腰をがっしりと両手で掴み、舌を目いっぱい突き出して、おまんこの穴に向かってピストン運動をまた始めました。

ピチャ…ヌチャ…ピチャ…ヌチャ…ピチャ…。

エッチな音が鳴り続けます。 

Mさんは時おり、僕の頭を両手で掴んで、

おまんこの方に強く押付けたり、ピストン運動の動きに合わせて前後に動かしてくれました。

僕は下あごと舌に疲労感を感じつつも、痺れるような精神的な興奮を覚えていました。

まさに恍惚とするような精神的快楽と言ってもいいかもしれません…。

「Mさん、腰を振ってみて…」

この状態の中で、さらに腰を振ってもらいました。
僕の顔はおまんこを擦る道具となり、顔全体がまさにおまんこのエッチな液でベトベトになっ

ていきました。

 

さらに、僕の下半身がむずかゆく、射精感が高まっているような感じさえしてくるのです。

この動きは、いったん小休止です。
再び、クリを中心に、膣口と陰唇を縦横に舐めるクンニに変えていきました。
たっぷりと新鮮な唾液を出しながら、美味しそうにMさんのおまんこを舌でいたぶります。
 
それから少しの間こうしていましたが、

Mさんは、腰を少し上げて、クリではなく膣口の方に舌が行くように誘導をしているように感じられました。

「ナカの方が好き…?」

「うん…」

Mさんは、クリよりもナカが好きということでした。

出来れば、初めてのクリイキを体験してもらいたいなぁと思っているんですが、ナカも均等に舐めるようにしました。
 
膣口の表面を舌の大きな面で唾液をたっぷりと出してねっとり舐め上げたり、舌先をすぼめて力を込めて膣壁を刺激したり…。
出来るだけ複雑な動きを感じてもらいました。
 
「あぁぁ…」
 
女の悦びというような小さな声を出し、その気持ちよさが伝わってきました。
 

そしてまた、クリに吸い付きながら、舌先でチロチロと前後左右に舐める動きと強く吸うだけの動きを組み合わせて刺激を与えていきます。

Mさんの反応が大きくなったのは、膣壁を舌で円運動するかのように摩擦するときと、クリを吸う時でした。

 ソファでのおまんこへのクンニはこういう感じで続いたのでした。


(中略)
ベッドに移動して、少し雑談を行いました。
Mさんは、ほとんど挿入の経験がなく、

クンニ好きの元カレの影響からクンニが好きになったみたいです。

それで今回依頼を行ってくれたみたいです。

ベッドで添い寝をして休憩を挟み、マッサージの体勢に移っていきました。

 
これは、バックからのクンニの導入として行いました。

まずは、うつ伏せになってもらい、足から順番に揉み解します。
足、ふともも、ふくらはぎ、お尻、背中、首という風に…。
 
その後、フェザータッチで皮膚の表面を爪でなぞります。

こうすると、Mさんは時々身体をビクンとさせています。

その次は、お尻。

プリンッとした、お尻を手でさわさわしました。

本当に、きれいな肌で、そこまで大きくないが張りのあるきれいな形のお尻で思わず口を付けたくなって、

手でまさぐりながら本能のまま鼻と唇でサワサワしました。
こうしていると、女の子っぽいボディソープの甘い良い匂いがしてきて、
本当に興奮するポイントです( ´Д`)
 
「Mさん…四つん這いになって…」
 
Mさんに腰を上げてもらい、お尻をこれでもかというほど上に突き出してもらいます。

全裸でお尻が天を突くような淫靡な格好になり、上半身は楽になるようにベッドに沈めるよう言いました。

 
そして、この状態から、お尻の割れ目に顔をうずめていきます。
ハリのある綺麗なお尻に対し、愛液に濡れた陰毛、興奮で充血し膨らんだ陰唇、愛液のしたたる膣口…。
黒光りした女性器とのギャップにくらくらして来ます。
 
手でお尻を開くと、さらに、卑猥なアナルとおまんこがくっきりと見え、引き寄せられるように顔を近づけていきました。

愛液が糸を引くように、粘度があるので、お尻を開いても時間差でおまんこが口を開くようでした。

まさに、くぱぁ…という風に…。

そうやって、ねっとりと開くたびにネチャネチャと、小さく音がするようでした。

 
さらに、Mさんのお尻に顔をうずめながら、犯すように手で豊かなお尻をもみしだきます。

男にお尻を縦横に手でいたぶられ、真ん中のいちばん恥ずかしくて大切なトコロを口で犯されながら快感を求め続けていました。

「んあ…気持ちいいよぉ…」
 
お尻を突き出しながらねだるような声を聴くと、秘めたS心がどんどん刺激されてしまいます。
ピチャ…ピチャ…ピチャ……!

顔をさらに押し付け、夢中で舐めまわすような舐め方に変わっていきました。

ずっと舐めていたい…

こんな言葉が鳴り続けるような興奮から、本能のままにバックからの猥褻なおまんこにむしゃぶりついていくようでした。

 
バックからおまんこに舌先を差込み、ピストン運動をしつつ、鼻でアナルを刺激します。

こうしているとMさんからは、再びよがり声が出てきました。

また、アナルもしっかりと舐めまわします。シワの形に沿うように、穴から外に向かって…、

あるいは、舌先で円を描くようにアナルをなぞったり…。

アナルを舐められ、腰が抜けるような感覚を味わってもらいながら、

さらに、クリから陰唇、そしてアナルに向かって、舌の大きな面で一気に舐め上げたりしました。

「いやぁ…ん…」
 
アナルはとても敏感な部分です。

アナルを舐められると一段と声が大きくなるようです。

そして、とても可愛いことにアナルを舐められると少し腰を振るようなしぐさをするのです。

さらに、今度はバックの体勢からの指入れです。突き出したおまんこを指でイジめるように、中指を突っ込んでいきます。

 
「あぁぁ!」
 
Mさんの喘ぎ声はさらに大きくなります。

さらに、指をピストン運動させながら、おまんこの中をかき回していきます。

グチョッ…グチョッ…グチョッ……
こんなエッチな音も鳴り続けます。
突き出したお尻をさらに僕の方に出して、小刻みに揺れています。
これを見ているとさらに優しく苛めたくなります。

こうやって、中指一本からさらに人差し指を追加して二本で膣壁を擦り、犯される感覚を味わってもらいました。

 

さらに、指を入れながらアナルを舐めるという二箇所攻めも行っていきました。

弱いところを同時に二箇所いじられ、Mさんを性的に責めて行きます。

余談ですが、男もアナルを舐められながら、ペニスを触られると気持ちいいものなんです。

女性に対しても少し男性側の体勢がキツくなりますが、

アナル舐め+指マンは積極的に使ってあげたいですよね。

 
再び、Mさんにバックからのクンニです。

綺麗なお尻を両手で掴み、卑猥な性器とアナルを露出させます。お尻の間にある生々しい器官が姿を現しました。

そこに思いっきり顔を押付けます。

バックからだとお尻の間にアナルとおまんこが隠れているので、

バックからのクンニでは女性のお尻の中心に思いっきり顔をうずめるようにして舐める必要があるんです。

でも、それは舐め犬にとってとても幸せなこと。僕ももちろん、その通りです。

バックからのクンニはお互いの体勢に無理が出ない程度に続けることにしました。

 

(中略)

 

最後は、ベッドの上で仰向けになってもらい、そこからクンニを始めました。

常位でのクンニは体勢が長時間向きだと思います。

ここでは、Mさんへのおまんこを舐め回す、というイメージを持ち、クンニをすることにしました。

もちろん、ある程度前提として、頭で舌の固さや強さを考えながら、
基本的なスタンスとしては情熱的なディープキスをするように唇を前面に使い、
おまんこ全体をしゃぶるように、様々な舐め方を組み合わせながら舐めていくことにしまし

た。

 
唾液をたっぷりと出して、まさにむしゃぶりつくように…。

唾液と愛液で僕の顔中がベトベトになっても気にせず、続けていくようにしました。

途中、指を入れて、Gスポットを押付けながらクリを吸ったり、
ピストン運動をしたり、指マンとの組み合わせも大切にしていきました。
 
 
――――――――
 
僕はこのように続けながら、Mさんに対して快感の波を送り続けました。

しかし、少しずつ快感の蓄積があったと思うものの、なかなか絶頂にまでは至らないようでした。

 
確かに今回、Mさんをイカせることは出来ませんでしたが、

たっぷりとクンニと指マンを楽しんでもらうことになったと思います。

顔を愛液でベトベトにしながら、思いっきりクンニ奉仕をさせてもらったし、

Mさんも久しぶりのクンニで性的に解放されたのではないでしょうか。

 
指でアソコを触られながら、あるいはおまんこを舐められながらも、

自ら気持ちいいように動けたところに心惹かれ、Mさんに自由を感じたものです。

男だからこうするべき、とか女だからこういったことはしたらダメというものは、

少なくともベッドの上ではあまり気にしない方がいいかも、と僕個人はさらに強く思った体験となりました。

 

この記事の前半はこちらです。

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