25歳 兵庫から来てくれた保育士の女の子とお泊りでまったりする②

5月と6月にお会いした志穂さんとの記事の続きです。


女性として魅力を感じられる方だとシャワーを浴びなくても舐めてあげたくなる。

むしろ、惹きつけられるといった方が当たってるかもしれない。

僕はそんな考えで、いちゃいちゃの流れで我慢が出来ず、志穂に口で奉仕することになったのだが、

どうやらクリトリスへの刺激を続けているとどうしてもそれ以上刺激されるのに抵抗があったみたい。

僕は顔を上げ、ちょっと休憩するように促した。

「志穂…今度は波が来ても、ゆっくり流れに身を任せてみてごらん」

「…うん。わかった。」

ベッドにお互い横になって、添い寝の状態となった。僕は、さっきの志穂がかわいくて、腕で頭を支え、胸に引き寄せる。

「さっき、舐められてる時の志穂がすごくエッチだったよ笑」

「え~、なにそれ。恥ずかしい…」

志穂は切なげに、顔を胸にうずめてくる。それに伴って、僕もきれいな志穂の髪の毛に顔を引っ付ける。

シャンプーの甘くていい匂いがする。左手は志穂の頭を撫でたり、肩や背中を撫でたりして、ゆっくりと愛撫していく。

僕は、もっとぎゅってしたくなって、足で志穂の下半身を挟み込み、両手を志穂の背中に回して、強くハグし続けた。志穂のぬくもりと柔らかさがしっかり感じられる幸せな時間だった。

それから添い寝のゆっくりした時間を過ごした。

ぎゅってハグして、今度は身体を撫でたり、左手の指先で志穂のおっぱいをコリコリ触りながら、右手で髪の毛を撫でたり、志穂の身体を抱きながら、慈しむように愛撫する。

特に好きなのは、顔を引っ付けあって、キスするかしないかみたいなぎりぎりを楽しむ感じ。

僕からキスを求めるとたまに逃げる時があるけど、指先での愛撫に集中してると、志穂は「ちゅータイム」とおねだりしてくる。

今度は、「右腕ちょうだい…」

志穂は甘えるように、僕の腕をぎゅって求めてくる。

そして、抱き枕のように、胸に抱いてしまった。志穂は腕が大好きみたいで、本当に幸せな顔で僕の腕をハグしていた。

右腕が取られてしまったので、左手のみで、お尻や太ももなど下半身をいやらしく撫でまわしていく。

そうすると今度は、「ぎゅ~タイム」とおねだりしてくる。なかなか、気ままな感じで言ってくるのがとても可愛い。

ハグの体勢を変えながら、キスやいちゃいちゃ、指での愛撫を楽しんでいく。そんなまったりした時間を過ごしていながらも、僕の下半身はずっと膨張していた。

パンパンに張っているが、このもどかしい時間も結構、幸せな感じでもある。

志穂はそのしなやかな手で優しく下半身に触れてくる。もどかしくて切ない快感が続く。

「おっきい…」「増えてる…」

志穂は囁くようにエッチなことを言う。志穂の触り方は遠慮がちだけどとても優しいので、気持ちよさがずっと続く感じ。

じーんと気持ちよさが続くと、どうしてもキスがしたくなってくる。それからちゅータイムがまた始まる。

僕は、指先を志穂の乳首に持って行った。コリコリ…コリコリ…指先で勃起した乳首をいじっていく。志穂の乳首はビンビンに勃起して、とてもいやらしい形をしている。

「ねぇ、こっちも触ってみて」

一緒に乳首の触り合いをする。そういえば、乳首を優しく責められると、アソコの奥がきゅんきゅんする。なぜなのだろうか。たぶん自分にとっての性感帯なのかもしれない。

キスをしながら、お互いの乳首を弄り合うのはなんかとても官能的だと思う。

「乳首舐めるよ…」

乳首を口に含んでぺろぺろする。舌の柔らかい部分を使って、ねっとりと舐め上げる。片方の乳首を指先でコリコリ…。

まだ、お互いシャワーを浴びていないのに、志穂の身体はすべすべしている。これが女子の力なのかと思いながら、志穂の身体に上半身から下半身へと顔をうずめていった。

「お尻といちゃいちゃする…」

というと志穂は笑った。

「お尻と?」

女性からすると、あまりわからないかもしれないが、僕はお尻が大好きなのだ(汗)

特に大きなお尻。志穂は形がきれいで白く大きなお尻だった。そしてなによりもスベスベと綺麗なお尻である。

お尻のほっぺを円を描くように両手でもてあそぶ。そして、真っ白できれいな形のお尻に顔をうずめていった。

まずは頬ずりをする。志穂の温かみを感じながら、お尻の割れ目に顔をうずめると、安心感とエロさが同時に襲ってきてなんとも言えない多幸感を感じてくるのだ。

さて、そんな性癖をさらしながらも、僕たちはいちゃいちゃし続けた。

添い寝の状態で、僕は左手を志穂のおまんこに動かせる。先ほど舐めてたのもあるけど、びしょびしょに濡れている。

おまんこのワレメにぴたっと人差し指の腹をくっつけて、優しく上下に動かすと、志穂からは女っぽい吐息が出始めた。

くちゅ…くちゅ…

愛液がワレメの中で絡み合ういやらしい音が響く。

僕は志穂の目を見つめながら、指先をクリまで動かせた。その瞬間、ちょっとだけいたずらっぽい笑みを浮かべながら。志穂はクリを責められ始めた瞬間、吐息から喘ぎ声に変わっていった。

「う…うん…あっ…いやぁ…だめ…」

指先で円を描くようにクリを刺激する。

「あっ…いやぁ…なんか変な気持ち…あん…いやあん…」

僕は、右手でさらに強く志穂の頭を引き寄せた。強いハグをしながらも、左手で、わざとねちっこい動きでクリを弄りつづける。

「ここが好き?」

ビンビンになった淫豆を指先で刺激し、いやらしい快感として志穂に伝える。おまんこは愛液を少しずつ垂れ流している。親指でクリを押さえながら、中指を少しずつワレメの奥へと入れていく。

「あぁぁ…!」

指が挿入されるとき、志穂は大きく息を吸った。

おまんこのヒダが指にいやらしく絡みつく。中指が欲しくて奥へと飲み込まれそうになりながらも、膣壁を撫でまわすのだ。

指の腹で膣壁を押しながら、ねっとりと刺激する。

ぐちゅ…ぐちゅ…

という卑猥な音を鳴らしながら、僕は志穂の穴の中を指で刺激し続けた。

志穂は、その間、目を閉じながら喘ぎ声を出している。ただし、抑えたような控えめなものでった。

クチュ…クチュ…クチュ…

「ううん…ああ…気持ちいい…」

「おまんこ気持ちいいよね。いっぱい気持ちよくなってね…。」

僕は志穂に耳元で囁きながらも、指で犯し続けた。

おまんこを指で刺激しながらも、唇を当てて、キスをする。

上の口も下の口も優しく愛撫を続ける。おまんこの中を指でいやらしくイジイジしながら、唇同士はねっとりと絡み合っている。そう、上も下も優しく包み込むような意識をもって進めていく。

こうして、いちゃいちゃしながらも、全身の愛撫や、乳首弄り、アソコへの指での刺激など、添い寝のまま志穂に行い続けた。

そんな感じで、さらに2時間くらいは経ったかなと思う。

お互い少し汗ばんできたような気がしたため、僕は志穂にシャワーを一緒に浴びるように提案することにした。

でも、志穂は

「まだダメ…」

と甘えるような可愛い声で、もっと今のまままったりしたいとおねだりしてくるのだった。

(中略)

志穂と一緒にシャワーを済ませて、再びベッドに。

お互いの身体から石鹸の爽やかな匂いがする。横になって身体を引っ付け合うと、吸い寄せられるように、志穂を優しく身体で包み込みたくなった。

両手を志穂の背中に回し、再び足を絡ませる。ぎゅっとする時の心が溶けるような快感を感じる。

石鹸の匂いと志穂の優しい身体の匂いが相まって、クラクラするようだ。

反返るほど立ち上がったアソコを志穂の可愛い所に押し付けながら、再び唇を絡ませた。

もっちりした肌が触れ合う精神的な快楽とともに、思わず熱いキスになる。

僕は舌を志穂の口の中に入れて、舌を絡ませ合いながら、志穂の身体を強く自分の身体の方に求めていった。

そう、まさに自分の身体に取り込むような勢いで…。

「志穂の舐めたい。いっぱい舐めさせて欲しい。」

志穂の透き通るような瞳を見ながらキスをしていると、アソコの愛撫も我慢が出来ない。

志穂の腰を持ち、先ほどよりもさらにねっとりと舐め始める。特に太ももの付け根はしっかりと。最初は舌先だけで、下から上に。

触れるか触れないかくらいの力で舐められると、くすぐったいような快感が強く走りつづける。チロチロチロチロ…というような感じで、舐め続ける。

志穂が妖艶な吐息を出し始めたあと、しばらくすると、志穂のおまんこからいやらしい愛液が出てくるようだった。

両手でおまんこをくぱぁとしてみると、おまんこの穴が粘液でぬるぬるになっていた。

志穂の顔を見ると、気持ちいいのに恥ずかしいというような女の表情になっている。

その表情は男性の性欲をさらに掻き立てるようなものなのだ。

それと、目の前にあるあまりにも卑猥な穴とのギャップが大きく、こちらも興奮を隠せない。

クリは固くなり、膣口は早く欲しいとばかりにヒクヒクしていた。これはもう我慢が出来ない…。

今度はいきなり、膣口の中に舌を入れる。舌を入れながら、上下左右に動かすのだ。

おまんこを開かれ、恥ずかしくて卑猥な穴に舌を侵入されて、さらにその上、その中を舌で縦横無尽に動かされてしまう。

それなのに、志穂は身体は腰をほんの少し振りながら、色っぽい声を出し続けているのだ。

そこからはおまんこ全体を舐め回し続ける。

大陰唇の次はビラビラで…という風に、核心に向かうかのような舐め方、

教科書のような「クンニの順番」があったりするものだが、ここは目をつむって、舌と口を動かしたいように動かせる。

そう、おまんこ全体を愛し続けるかのように、じらしてじらしてこね回す。舌と唇で優しく犯すようなイメージを持って。

志穂は布団の中から手を取り出して、腰をしっかりホールドした僕の手を握ってきた。

クンニで快感が少しずつやってくると、逆に自分自身が今の場所から遠くに行ってしまうような感覚になるのだろうか。

僕は「気持ちよくなってきても一緒にいるから」

という気持ちを込めて志穂の手をぎゅって握り返した。

クリトリスにはたまに舌に当たる。僕は、唇でクリを包み込んだ。軽くクリを吸いながら、上下に動かせる。

クリだけをまさに責めるかのようなクンニだ。クリトリスをフェラするかのような動きで、クリトリスをいたぶり続けた。

すぐに強い快感がやってくるのだろう。

志穂は大きく「やだ…」

と言いながら、腰を先ほどよりも強く振り始めた。

クリを唇の中に包み込みながら、舌先にクリの側面を当て、舌を左右に高速に動かせる。

「あっ…!あっ…!あっ…!あっ…いやぁ…ん!」

規則正しく舌を動かせると、快感の波がやってくる。ただ、やはり志穂は、そのたびに、止めようとするのだった。

絶頂に至りそうな波を味わってもらいながら、休憩を挟みつつクンニを続けていった。

クンニでもすぐにオーガズムを体験できるというわけではなくて、クリで快感を得る体験を続けると近いうちにイケるようになるものなのだ。

でも、クンニで受ける快感はとても気持ちいいものだから、それを長時間感じるのもすごくいいものなのだろう。

(中略)

「エッチしよっか」

クンニの後、再び添い寝の状態でいちゃいちゃしていた二人であったが、張り裂けるようなペニスをそのままにしておくのは、もう限界だった。

志穂の上に覆いかぶさる。志穂の身体をしっかりと抱きながら、ペニスをクリにあてがう。

たちまち、下半身にじーんとした快感を感じる。特にペニスの亀頭から裏筋にかけて。

ヌチャヌチャ…

クリとペニスがこすれ合って、もどかしい快感が続く。お互い気持ちいいところに当てながら、両手を志穂の背中に回し、さらに強く抱きしめる。唇を合わせながら快感を感じ続けた。

僕はコンドームを装着した。

先ほどと同じように、ゴムを着けたペニスをクリに擦りつけながら、ワレメにあてがい、少しずつ入れていく…。

正常位の体勢でまずは動かさず抱きしめる。

その後は、少しずつ動かしならピストン運動を繰り返していった。正常位の良さは抱きしめることが出来たり、キスが出来ることだと思う。僕も志穂とキスをしながら、優しく腰を振っていった。

ときどき、耳元で言葉を投げかける。志穂の耳や髪の毛がきれいなので、そこに口をうずめながら、「かわいいよ」とか「めっちゃ気持ちいい…」と囁くのだった。

おしっこを止めるところの筋肉に力を入れて、ぴくぴくとペニスを動かせるのもとても良いものだと思う。

その時、亀頭に血流が流れて大きくなり、さらに反返るため、Gスポットに刺激を与えることが出来るから。

僕はキスや耳への愛撫に集中したいとき、抱きしめをしっかりしたいときなど、ピストン運動を少しやめる時があるが、その際、ペニスをぴくぴくと動かせて、優しく膣壁を刺激したりする。

僕は壁にもたれかかって、足を投げ出して座り、志穂を優しく誘導する。志穂は僕のアソコの上にまたがってきてくれた。

こうした、座位の体勢で、強いハグとキスをしながら、志穂は腰を振ってくれた。膣の奥までペニスが入るようだ。腰を激しく振らなくても、じーんとした快感が続くのが座位の良さだと思う。

この体勢で、挿入したまま、いちゃいちゃし続ける。ハグをしたり、キスをしたり…。志穂が腰を振るのが少し難しいと思ったら、志穂のお尻を持って志穂の動きの補助をする。

こうしながら再び、正常位に戻っていった。志穂の腰を持って、ピストン運動を再び開始する。

ペニスを膣の奥深くまで挿入し、膣を突いていった。時々、ペニスの筋肉をきゅっと締めて、ペニスをピクっと動かせる。

この時は、さらにペニスが大きく固くなり、上を向くためGスポットが刺激されるのだ。

このように、志穂の膣内でペニスをピクピク動かせて、Gスポットへの刺激も行っていった。

また、空いてる両手で、乳首を指で転がしてみたり、腰の動きに合わせてクリを刺激してみたりする。

少し、射精感が近づいてきたなと思ったら、腰の動きを止めて、髪の毛を撫でたり、軽くキスをしたりしていちゃいちゃしたりした。

いちゃいちゃしてる時の志穂の顔は本当に優しくて可愛いのだ。膣壁をペニスで小刻みに擦りながら、顔をくっつけ合って、キスしたり撫であったりすると、愛おしさがさらに襲ってくる。

こうやって、挿入も射精を目的にしたものでなくて、一緒に気持ちよくなっていこうという感じでじっくりしていった。

二人とも身体が紅潮し、身体を絡ませ合い続けた結果、お互いの身体が汗ばんできていた。

志穂からは妖艶な女の匂いがするようだ。首筋を見ると、汗がうっすらと見えて、うなじがものすごく色っぽい。首筋に被りつくように、口をつけてはペニスを動かす。

ペニスの快感がさらに上がってきた。お尻の奥からきゅ~っと快感が押し寄せる。びちゃびちゃのおまんこに包まれて、ペニスがさらに固くなってくる。

「気持ちいい…志穂のすごく熱くて、とろけそう…。あそこヤバい…。」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あぁぁん…」

お互い、あえぎ声が出てきてしまう。

そして…。

一気に強い快感がペニスの奥から先へと流れていく。

ペニスが反射的にぴくんぴくんと動きながら、ドクッ、ドクッと熱いものが志穂の中に出ていった。

その間も、腰を振りながら志穂の身体をぎゅっと抱いて、甘いキスをし続ける。

さて、ゴムを着けて射精すると安全だけど、射精後は早めにペニスを抜いてから、いちゃいちゃするようにしている。

ゴムに射精した場合でも、時間が経つと横から精液が漏れる可能性があるからだ。

ほんとはお互い入れたまま、まったりしたいものかもしれないけど…。

すばやく後処理をしてから、添い寝をする。ゆっくりしながら、顔を近づけて見る志穂の紅潮した顔はとっても可愛い。

志穂はライトなキスが好きみたいで、唇同士の軽いキスをしながら、髪の毛を撫でたり、乳首や肩を撫であったりして、エッチの後の雰囲気をまったりと過ごしていった。

その後、夜のセブンイレブンまで歩いてお酒を買いに行ったり、次の日ドライブしたり、一緒にお風呂に入ったり、お泊りで一緒に楽しい時を過ごしていった。

しかし、別れはやってくる。駅のホームまで志穂を送り、改札でお別れをしたが、その背中が遠くに消えていくのは何か寂しくて切ないものだった。


志穂さんには、ゴールデンウィーク中に来てもらったのと、一か月後の6月にも来てもらってお会いしました。

この記事は2回のものを足してアレンジして書いていっています。どうしても、完全には実際の描写にはなりませんが、実際の雰囲気を大切に再現するようにしました。

記事のスペースの関係上、略して書いた部分も多々あります。