恥ずかしがり屋なのにエッチなアソコを舐めてほしい女の子②

今回の記事は、以前の記事の続編となります。

この日、つまり3月16日の出会いは僕にとって彼女との別れや仕事の関係で、舐め犬の出会いとして実にほぼ1年ぶりの出来事です。

ツイッターで初めて依頼のメッセージをもらった驚きもあったし、久しぶりにクンニをしたいという前のめりな気持ちにもなっていて、近いうちに会いたいということを伝え、すぐにお会いすることになったのです。

黒のライダースジャケットが印象的な美香さんは、専門学校を卒業されていますが、容姿は楽しい学生生活を送ってそうな華やかなJD風でした。

ちなみに、僕はいままでラブホテルというのはほとんど利用したことがなく、結構、不安がいっぱいでした(^^;)
なんせ、一人暮らしをしていますので、彼女と付き合っている間もラブホテルを積極的に使う機会があんまりなかったんですよね(汗)

また、メッセージをもらってから、ほとんど時を置かずに、すんなり会うことになりましたので、今回の、久しぶりの舐め犬奉仕はわりと緊張と不安がありました(^^;)

_____________________________________________
さて、前回の続きです。

パンツ一枚で太ももが露になった状態で下半身に何かを挟むことで安心感とエロい気持ちを覚えてしまった美香さん。

それは僕の頭なんです。

もちろん、抱きまくらのように動かないものではなく、これから美香さんの股間に愛撫をするわけですよね。

さて、まずは、しっかりとパンツの上からご奉仕させていただきます。

パンツの上から顔を軽くおしつけて、すりすり…すりすり…。

「やだぁw」

何がやだ、なんでしょうか(笑)

僕は至って真剣なんですけどね~。

「美香さんのココ、すごく落ち着くよ…ずっとこうしていたい」

優しく優しく、愛情を込めて、鼻と唇を股間に押付けます。

「もう~。あっ…、あんっ…」

でも、全く抵抗するそぶりを見せず、むしろリラックスしているような、安心感を覚えているような雰囲気です。

「柔らかくて、あったかいよ…。とても気持ちいい…幸せ」

「あたしも何か気持ちいい…。」

気持ちいいところはパンツの上からでもある程度わかります。

上下に顔を動かすと、唇と鼻がパンツの奥でクリに当たる瞬間にビクンっとします。

おまんこの穴付近はエッチな匂いが…。

たぶん、奥で愛液が少しずつ出てきているのでしょう…。

「Ryuくん可愛い…」

このパンツパフパフで甘いひと時を過ごしてるとき、

美香さんがいちばん言っていたのが、Ryuくん可愛い…でした。

個人的には両者ともリラックスできるし、後のクンニへの伏線になるのでこのパンツの上からの愛撫は決して軽視できないと真面目に考えていますが、

女性にとってもわりと嫌ではないんじゃないんでしょうか??

股間にうずもれる男が可愛いと思ってしまうのでしょうか?

嫌がられることはしないのがモットーですが、可愛いと言われるのは意外でした。

無邪気な子供みたいな気持ちになるんでしょうか?

すみません、私は美香さんよりも6つも年齢が上です。(笑)

さて、この時は、僕にとって久しぶりのクンニということで、パンツを脱がせるタイミングをゆっくりしすぎ、

見かねた美香さんが自分でさっと脱いでしまう結果になります(笑)

また、部屋を暗くしてほしいということでほとんど真っ暗。

そして、ベッドに横たわる美香さん。それに付いていっておもむろにクンニを始める私。

少しぎこちないクンニのスタートです。

クンニをしはじめたのはいいのですが、やはり暗いので舌のどこにいま当たっているかがあまりわからない状態に(笑)

まずは膣や小陰唇を舐めます。

ピチャピチャピチャ…クチュクチュ…

ここは、舌の感触でもよくわかる場所です。

クリは、左右の小陰唇同士が上で合流する部分にある。この知識があった僕は、クリを見つけることが出来ました。

クリはとても勃起をしており大きく膨らんでました。

唇で挟み、そのまま左右上下に動かします。

吐息が大きくなり、喘ぎ声が聞こえ始めます。

「ああんっ、いいよ…。すごいいい…。あんあん…」

久しぶりのクンニで緊張しながらも、無我夢中で舐めます。

「はぁはぁ…気持ちいい!気持ちいいよ…。」

「気持ちいい…いっちゃいそう…」

「イっていいよ…僕の口でイってほしい」

「はあぁぁん!ああぁぁぁん!イクよぉ!」

ビクンとしながら絶頂を迎えたようでした。

とても、体勢がきつい中なめ続けることで、美香さんは気持ちいいような小さな絶頂を迎えることができたような気がしました。

(2017年5月公開記事、11月修正)

(より読みやすいように加筆と修正を行いました。)