女性の快感のために顔を犯される幸せ

今回の記事はかなり変態なことを書くことになると思います。

正直、ブログでも書くのにある程度、勇気が必要な記事かも知れません(^^;)

クンニ好きである舐め犬の僕が心の底で秘かに期待していること…。

それは、女性がこすりつけオナニーをするときのクッションや床のような存在になりたい…( ´Д`)

女性のオナニーの道具になって、女性に後頭部を両手でガシッと掴まれ、上下左右に好きなように動かされ、ただただ、顔全体でおまんこを刺激するだけの存在になりたい欲求があるんです(笑)

もちろん、その時の女性は僕の顔を人間のものだと認識していません。

ただの快感のための愛おしい道具だと思ってるという設定です。

ただの道具ですから、刺激して欲しいところを僕の口や鼻に接するように合わそうと

気を使う必要はありません。

あくまで「顔全体」を好きなように自由に使って欲しいのです。

僕は自分から舐めたり、舌を出したり、動いたりはしません。

ただ目を閉じて、力を抜いているだけです。

S女がサービスとしてM男を責めるようなもの、というより

あくまで女性の意識は自分が自分で自己中心的に気持ちよくなるためのもの、

というイメージですかね?

たとえば、顔面騎乗であれば、

女性は膝立ちして、男性の顔の上にまたがり、男性の頭に両手を添え、

両手を添えた部分を支点に、膝の上下運動を利用して、腰を振って、

気持ちいいポイントを男性の顔面全体にこすりつけます。

そう、まさにこすりつけオナニーの要領で。

普通の顔面騎乗と違うのは、男性は舌を出さず、舐めることもせず、

ただ床やクッションの役割を果たすだけです。

行うにあたっては、男性側の顔の高さでしょうか。枕を置いたほうが良いのか、

そのままベッドに仰向けで寝るのがいいかは実際やってみるしかないような気がします。

あとは、当然一番大切なのは、女性の遠慮や申し訳なさをとっぱらうことでしょうか?

M字開脚の場合であれば、

ソファーなどに女性が座り、男はその下にひざまずいて、女性は開脚して

男性はおまんこに顔をうずめるような姿勢を取ります。

その上で、女性は男の頭をがっしりと掴み、両手で頭を動かして、

顔面全体をおまんこにこすり付けます。

顔面騎乗と違って、

腰を振るのが少し難しい分、女性の両手の力だけで男の顔を動かす必要があるため、

場合によれば、男性側も女性の手の動きと同じ方向に動いて、

自ら「道具」の役割を果たそうとします。

バックの時も、

男性を床に座らせて、男性の顔にお尻の方向からおまんこをくっつけて、

上下左右、気持ちいいように動くだけです。

男性の後ろは壁であるとさらにいい気がします。

男性を壁に追いつめて、好きなように動いてください(。-_-。)

ただ、圧迫するのではなくて、きちんとこすり付けてあげることが大切です。

立ちながらのクンニの時、

M字開脚でのクンニに似ていますが、男をより支配している感じが出ますよね!

女性は男性の後頭部をがっしりと両手で持ち、手とおまんこで男の顔を挟み、

スクワットをするように上下運動をします。

男の顔を愛液でベトベトにする勢いで、好きなようにこすり付けてあげてください。

さて、この場面で淫語を掛けることはどうでしょうか?

僕の場合ですが、この時は、淫語は要らないかなぁ、と思ってます。

淫語というのは、ちょっとイメージプレイに近いような気がしますし、

本気さが少し弱まる感じがします。

むしろ、どちらかというと、身体を仰け反らせながら、ただひたすら気持ちよくなって欲しいです。

好きなようにあえぎ声を上げ、好きなように手を動かし、好きなように腰を振ってほしい

気持ちが強いです。

この部屋にいるのは自分ただ一人だけ、と考えるかのように。

こんなプレイというのは、たぶん普通のクンニ好きの男性はしたがらないかもしれません。

もちろん女性側も、彼氏や夫に求められないかも(汗)

クンニをしない男性をパートナーとして持っている方ならなおさらだと思います。

そういう意味で、こういうプレイは、一生経験せずに終わってしまう方がさすがにほとんどだ

と思いますので、

男性の顔をオナニーの道具として使うってどんな感覚か試してみたい、

人生一回だけでも試してみたいなど思う方は依頼していただけると幸いです(*´~`*)